カワセミ若♂・川岸のブロックから飛び込み餌ゲット成功
河原には、カワセミ若、ササゴイ、ゴイサギ、コサギなど川魚を獲物にしたいものが 主に集まっているが、その中でもカワセミ若の成長が目立って来た。オオヨシキリ若も 葦草の中で虫類の採餌に出て来ている。ここでは、カワセミ若のジャンプで何やら、 食べられそうな水性昆虫のゲットに成功したシーンを連写できたので... 続きをみる
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河原には、カワセミ若、ササゴイ、ゴイサギ、コサギなど川魚を獲物にしたいものが 主に集まっているが、その中でもカワセミ若の成長が目立って来た。オオヨシキリ若も 葦草の中で虫類の採餌に出て来ている。ここでは、カワセミ若のジャンプで何やら、 食べられそうな水性昆虫のゲットに成功したシーンを連写できたので... 続きをみる
セキレイ類は飛び方からして俊敏で方向転換が速い。RAWバーストモードで撮ると、 曲線のかたまりの雰囲気なので、カワセミのしっかりした翼と比べると独特の身体だ。😎 【MyBest】 黒い足はしっかりしていて飛ぶ時に上手く身体に巻き込んで、かなり大きく見える。👆 ... 続きをみる
またまた、アオサギの待ち伏せ漁、川堰対岸で明るいショットが期待できるので、つい 撮ることになる。また、RAWバーストモードの得意技でもありますので、まるでゴルフの スイングをチェックできる高速連写のイメージです。獲物は小さいがご容赦を。 😎 【MyBest】 川堰... 続きをみる
いつものように川堰対岸の光を受ける明るい場所で待ち伏せ漁をしていたら、獲物の方 から足元に跳び上がって来てくれました。これ幸いと、逃がさぬように捕食してました。 アオサギがダイサギを遠ざけ、自分で独占している餌場、食べ放題なのです。 😎 【MyBest】 ラ... 続きをみる
若たちは、ほぼ成鳥と変わりなくなり見分けがつかない。久しぶりに飛び上がりを狙って みた。あんなに練習したのに、あまり上手く撮れてないが、それでも仕方が無いな。 ハクセキレイの二羽が接近して高速で、アクロバット飛行をしてる場面が多く見られるが、 追い払いの牽制なのか、秋のペアリングの一部か、分かり... 続きをみる
しばらくイソシギの翼を撮ってない。時々、練習しておかないと撮れないものだ。臆病で 意外と警戒心が強いように感じます。近づく前に飛び去られてしまうことが多い。 😎 【MyBest】 川堰の滝泡とのコントラストで翼の白斑が浮き立ってキレイ、地味な歩行とは別種だ。👆 ... 続きをみる
セグロの若も成鳥と見分けがつかない。浅瀬の流れで石から次の石まで飛んで移動する。 距離にしては短いものですが、餌場を探しながら軽やかに飛び回っているのを狙った。😎 【MyBest】 小さな石に着地の瞬間のコマでRAWバーストモードの最後のショットでブレ無しだ。... 続きをみる
川堰の対岸と手前側では距離も近いしアップで細かく撮ることができる。今回は、成功と 失敗例を続けてお見せできるので、こちらも喜んでいます、偶然、上手く行ったなぁ。😎 【MyBest】 川魚(オイカワ♂)の方から飛び上がって来て、あっと、目の前に出て来て慌てる。👆 ... 続きをみる
川の水量がやや増しているので、川堰はアオサギの餌場になり、長時間がんばっている。 アオサギ若と思われるちょっと小柄な細い体格、でも待ち伏せ漁はすでにプロ並みだ。😎 【MyBest】 アオサギの漁では、川魚に関しては他の追従を許さない知恵と俊敏さがある、エライ👆 ... 続きをみる
モズ♂の高鳴きに反応したのか、ムクドリ若が地上から飛んで来て、モズを追い払う 結果になった。ムクドリ若たちは畑で採餌していたが、頭の上でモズ♂の高鳴きを聞き、 縄張りを主張するために牽制に飛び上がって来たように思われた。 😎 【MyBest】 ムクドリ若の翼... 続きをみる
晴れた河原を歩いて目にするものを撮る、カワセミが出てない時は特に他の種を狙う。 常連のイソシギは瀬の中の石から飛び出しを狙う、水際を歩いて採餌してる時は避ける。 カルガモは若たちが成鳥になり、少し小さく感じるが大人と同じ、翼鏡の青が輝く。😎 (1)イソシギの飛翔 👇 001 00... 続きをみる
毎年、梅雨から夏、秋にかけて、子の川堰で必ずやっている待ち伏せ漁、今回は獲物が 小さくて魚種もわからない、ただ光って見えるだけ。水量がやや足らない印象だ。 😎 【MyBest】 川堰から首を持ち上げて一番端の瀬で小さな魚影を咥えている訳で微妙なコマだ。👆 001... 続きをみる
ハクセキレイ若の動きで、RAWバーストモードの練習をして流し撮りのようなスムース な構えの準備をしてみる。カワセミの速さより遅いので何とか撮れるものです。 😎 【MyBest】 着地手前で体を少し左傾する姿勢が個人的には気に入りましたので、これに一票です。👆 ... 続きをみる
アオサギ若が川堰の下段で獲物を狙っていたが、諦めて下流へ飛び出した。だいたい、 川堰を目当てに、上流、下流と行き来している。スズメ若たちは群れて餌のある草木を 行き来している。この辺では、一つの群れの数が半端なく多いので狙うにも大変だ。😎 【MyBest】 結構、... 続きをみる
真上から直射日光を浴びて熱くなったコンクリ面から飛び上がって行った。まだ暑い日が ありますね。このところ、セグロは撮る気が起こらなかったのですが、どうなるかと思い、 トライしてみました。カワセミが出てない時でしたから、代わりに、よくあること。 😎 【MyBest... 続きをみる
川辺の草原で休憩、座った所の近くに無警戒でこちらを向いてるカワラヒワ若を発見! 全く警戒してないのは単独でいたからか、人の怖さを知らない若だからか、ゆっくり近くで 撮らせてもらった、静止画でなるべくピントを合わせてみた。これは私の初体験。 😎 【MyBest】 ... 続きをみる
この時期は木の実が極端に少なくなるので、イカルも低い木に降りて来て残された実を むさぼるように食べる音がパチパチ聞こえる。人が近づいても腹が減っているので採餌に 夢中で気が付いても無視しているようだ。イカルは、今までは高木の実を隠れながら 採餌していたので、なかなか全身を撮るチャンスが少なかった、... 続きをみる
ペアで仲良く一緒に止まっている訳ではない。どっちが優先権があるか牽制し合って 気分はイライラしてるかも。それでも、答えはいつも♀の勝ちで♂が追い払われる。 秋~冬はこんなシーンが多い気がする。今はたくさん食べて栄養をつけたいと、それぞれ 考えているのだろう、いつか、求愛給餌をする仲になるかもしれな... 続きをみる
元家族だったかもしれない♂♀のカワセミが餌場をめぐって争う接近戦だ。ペアで飛んで 来ても仲良しという訳ではない、何かと争う他人同士の関係となっている。どっちが 先に餌場を優先するのかといった、些細な問題だが本人同士にとっては喧嘩に値する。 だいたい、♀の方が♂を追い払うのが普通で、♂が♀に譲るよう... 続きをみる
もと兄弟かもしれない♂♀のカワセミが秋の今頃は独立して牽制し合っている様子が 見られます。縄張り争いと言っても広さを争う訳ではなく、餌場や良い枝をめぐって どっちが先だ、私の枝よ、といった牽制のようで、どうも♀の方が強く、♂は追い 出されるのが常だ、人も同じようなもの。♂に同情する自分がいる! ♂... 続きをみる
林道に入ると秋色の雰囲気がいっそう深まっている。あのソウシチョウがまた出ている。 体色が南方系の外来種にしては日本の秋にマッチするのは不思議だ。時々、鳴きます。 秋冬には他の鳥では聞かれないような大きく奇麗な鳴き方をするので、びっくりだ。 はじめて聞く人には何の鳥が鳴いているのか分からないと思いま... 続きをみる
農耕地を飛び出したチョウゲンボウが東名高速の防音トンネルを背景に飛翔して行った。 広い田んぼを挟んで団地の家々が北側、東名高速が南側を走っているので、農耕地から 南西の方向へ飛翔して行く途中を連写したものです。6コマだけですが、ピンが合って 光の当たり方も良く、顔がしっかり写っているので、かなり満... 続きをみる
秋の斜めからの光で上手い具合に光量が足りたので、背景は暗いがカワセミだけには、 光が当たり、色も出て、ギリギリの連写が可能になった。若で可愛い感じで写ってくれた 私としては、捨てられないショットになりました。 最後に止まり木に掴まる瞬間の身体の体勢が好きですね、羽根を広げて速度を落とし、 軟着陸の... 続きをみる
今の時期、木の葉が色づいて来て秋色の雰囲気を背景にモズが飛ぶシーンは欠かせません なかなか、良い場面に出会えないので残念ですが、川沿いの散策路沿いの木々を探します 林道の方はあまり見かけず、川の方へ降りてきている、エサのこともあるからだ。 エサを探すために川沿いの農耕地周辺に出て来ているのだろう。... 続きをみる
薄曇りの日で光量はややアンダー気味だが、カワセミの漁を上手く捉えて連写できた! 獲物も大きめの魚、垂直の動線だったので比較的速度も光量も一定した条件で、FE固定 の連写でもピンがずれず、明るさもアンダー気味に安定したショットだった。ちょっと 長くなりますが、流れがあるので全体を出してみようと思いま... 続きをみる
秋から冬にかけてモズの飛翔は連写の練習にちょうど良い被写体だが、やってみると 2,3コマ繋がれば良い方で、流し撮りの方向が上手く合わない難敵だ。まとめてみて いろいろ反省することがあった。これからが挑戦という気分でやり直してみよう。 結構、敏感で警戒心が強く、人からすぐ遠ざかる。飛び方が上下、左右... 続きをみる
いつものMFの林道の帰りで下って来た時、休憩中の猛禽類に気が付いた。ノスリだろう と思って気楽にカメラを向けたらちょっと違うぞ、相手はこちらに背を向けて休んでいる 後で、編集してみると、ハイタカ若♂らしいと分かったのは首元の毛の色が赤褐色系で ♂の特徴だから。ただ若の印象が残る、顔つき、体色の淡い... 続きをみる
かなり、夕に近い曇りの日のアンダーな光量のもとで、ノスリが人家のアンテナに 止まったので、近づいて飛び出しを待っている状況。突然、尻尾を上げて糞をしたと 思ったら、すぐ飛び出した。カラスなら許すが猛禽類ですから格好いいところを見せて 欲しかったな。 糞は人家の屋根に落ちたようだ。カラスじゃないんだ... 続きをみる
林の近くの電柱から飛び出してくれたのは良いが、奥の林の方へ向かったので電線被りの 連写になってしまった。電線の合間に本体が身体を覗かせるパターンになり、惜しい! 11月に入って獲物の狩りに出てくることが多くなって来た。 斜め後ろからのショットになりましたが、羽ばたきよりも滑空という滑らかな降下の ... 続きをみる
身近な野鳥ですが、速度が速いので止めて見ることは難しいカワラヒワの飛翔をまとめて みました。やはり、しっかり止まって見えるショットは少ないですね。でも、いつも練習 していると中にはまあまあのものがあります。補正も大変ですが、頑張りました。 若のようです 黄色の翼模様が... 続きをみる
中学校の土手の桜の木にノスリが止まって何かを狙っているのに気付いたので、連写の 体勢に構えた。フェンスの近くに何か獲物を見つけたらしい。滑らかな降下で地上まで 滑空していったが、獲物までは撮り切れなかった。通学路に近いが保護色的にちょっと 見ただけではノスリが止まっているのに、人は気が付かないもの... 続きをみる
この辺は東丹沢国定公園の東側の里山ですが、ソウシチョウは広く繁殖して増えている。 秋から冬に目にすることが多いが、この時期こんな良い声で鳴く鳥は何だろう?と、 気が付いたのは、10年前くらいになります。いまでは、秋、冬に花を添える外来小鳥に 意識が変化してきました。ガビチョウだけは、今でもウルサイ... 続きをみる
ちょうど、フェンスの上でカマキリを食べているチョウゲンボウに出くわした。慌てて 影に隠れてごく近い距離からその様子を連写することができた。相手も人の気配を感じて 飛び去ったが、その去り行く飛翔は間に合わず見逃すのみでした。カマキリは軽食の ようで、あっという間に完食した。 獲物が鳥でなくて良かった... 続きをみる
今シーズンの若だろうと思います。体色の色合いが淡いし、大きさもやや小ぶりだ。 山寄りの別の農耕地近くの電線に止まり一休みして、また飛び出した。顔つきも幼いので 黒斑が明瞭ではないので、若として成鳥と分けて撮らしてもらった。秋、冬、春先と 楽しませてもらいたい。 この辺では繁殖も含めて留鳥化している... 続きをみる
電柱からの飛び出しをかなり近くから連写することができた。光量十分で羽の色や 翼の模様が上手く捉えられたと喜んでいます。ハヤブサ科だけあって、滑らかで優雅な 飛び出しで翼の長さ、大きさが際立っている。最近ではベストに近い撮れ具合だ。 実質、3コマがピン良好、止まっているものは羽の光沢や色合い、眼つき... 続きをみる
草地に向かってモズ♀が空中から斜めに突っ込んで行った。小型のヘビかトカゲを 捕獲した。何とか連写で流れを捉えることができた。獲物は、どちらかでしょうが、 シルエットになってしまった。結果が分かったことが最大のショット的収穫でした。 獲物はどうやら小型のヘビらしい、ミミズではないだろうし、トカゲにし... 続きをみる
この辺では秋モズの高鳴きを聞くと、秋を耳で感じることになります。昔はサスペンス の背景音として、カケスと並びよく使われたが、最近は無い印象。繁殖に関してはよく 分からないのですが、秋から春までは農耕地周辺や河原の土手などで良く見かける種 です。紅葉とモズ♂の飛翔が重なるところを連写してみたいですね... 続きをみる
台風19号の大水害から逃れたのか追われたのか、だいぶ遅れてMFの厚木市の田んぼに たどり着いたのが小群で3~4羽、確認出来て撮ることができた。いつものシーズンは とっくに過ぎているので大水害の広でい地域を逃れて、やっと餌を取れるギリギリの地域 までやって来たものと、私はよくやったと褒めてあげたい気... 続きをみる
橋の上より高い木の枝にカワセミが止まっていたので、私も橋の上からの目線で連写を 撮ろうと構えていたら、ほぼ、真下に急降下、砂利に上がって小魚を咥えていたのには 驚いた。相当に高さからのダイブでした。飛び出しと下での獲物ゲットの2回に分かれた シャッターとなりました。 枝かぶりになりましたが、カワセ... 続きをみる
秋のチョウゲンボウは獲物狙いに通い始める。稲刈りの済んだ農耕地が広がっているので 餌になるものは沢山あるのを知っている。落穂拾いののスズメを追いかけたり、大きめの 昆虫、カマキリなどを捕まえているようだ。田んぼに集まるスズメの大群に突っ込んで 行くチョウゲンボウは、ひらひらと滑らかに飛翔するように... 続きをみる
トビかと思ってカメラを向けて撮って見ると、オオタカ若でした。まだ、♂♀は不明です 自立した若が狩りに農耕地の上空を飛んでいきます。幼鳥でも尾の白斑が見えますので トビではないことが分かります。見逃しがちなオオタカ若、トビと思っても撮ってみて 見ないと分かりません。 最後のコマは、オオタカ♂成鳥の飛... 続きをみる
エゴノキの実にはヤマガラ以外はやって来ないのは、成分を分解する能力がヤマガラだけ しかないらしい。ヤマガラ同士で争奪戦が起きてるようだ。自分ですぐ食べるのもあるし どこかに隠しに運搬している場合もある。冬の食糧の確保だろう。ヤマガラショットには 欠かせないシーンですので、撮る方もエゴノキを探して見... 続きをみる
河原でいつも見かけているキセキレイですが、飛び方は柔軟でどっちに向かうかが、よく 分からない不思議な曲線を描いて飛翔します。上手く止まって見えるショットを集めて いますが、いいものは少ないです。とりあえず、いくつか挙げて見たいと思います。 +α 羽虫にもうちょっと! 羽虫が嘴の先に小さ... 続きをみる
迫力あるショットが撮れました。あまり、アオサギにカメラを向けることはないのですが この時は、今にも狙いを定めて深みに突っ込む鋭い集中だったので、何を狙っているのか と、カメラを構えました。やはり、獲物を咥えて出たと思った瞬間に飛び立ちました。 獲物は何の魚か確認できませんでしたが、確実に咥え... 続きをみる
初秋を迎えて光も秋っぽい雰囲気を出しています。カワセミも食欲の秋で盛んに獲物を 狙いますが、少し風があるとよくホバリングを見せてくれます。成鳥の立派な翼が光に 映えて美しい。ついつい、アップしたくなります。雰囲気だけでも味わって下さい。 ホバリングは一点で羽ばたきますので連写には最高のシーンです。... 続きをみる
人の作った止まり木からの垂直降下の飛び込みで、小魚をゲットできた。人の作った 止まり木は撮りやすいように斜めに角度をつけてあるので、カワセミも使い易いのだろう ちょっと味気ないのですが、垂直降下の3コマはよくファインダーに入ってくれたと思う それが今回の良いところか。 だいぶ成長して一人前になって... 続きをみる
だいぶ、迫力ある飛び込みが目立って来た。ファインダーが追い付かず流し撮りを しっかりやらないと全体像を捉えられないほどだ。その分、カワセミが小さく写って しまうのは、仕方がない。そんな嬉しい悩みが出ている最近の鳥見になってます。 咥えている獲物は、はっきりとは見えませんが光り具合から小魚と判断しま... 続きをみる
本格的にカワセミの大人の飛翔を撮らせてもらった。かなりの流し撮り連写に挑戦したが 手持ちの不安定さは否めない。水平を補正すれば良いのだが画像に影響が出て来て、ピン が甘くなる気がするので、水平の補正はせず、ファインダーで見えたままにしてます。 左側から夕日が入って来ていますので、顔あたりはなんとか... 続きをみる
朝一番で魚叩きの場面に遭遇しました。まあ、いろいろなポーズでアクロバティックな 芸を見せてくれました。バランス感覚といい、枝上の姿勢といい、まるでジャグリング でもやってるような軽やかな動き。でも、本人は真剣な顔つきです。 魚の種類は、オイカワ♀と思われます。銀白色の奇麗な体色ですが鱗が剥がれやす... 続きをみる
ちょっと暗い感じがしてたので、カメラの方を露出優先(評価測光)に設定しておいたら 目の前でカワセミのホバリングが始まった。S 1/500 になっていたはず、そのためか、 羽ばたきは止まらず上手い具合にボケてくれました。カワセミの身体は止まっているので ピンはそちらの方にバッチリ合ってく... 続きをみる
小魚を咥えて川瀬に降り立った時は背中を向けていたが、呑み込む段になってから、 こちらに向き直って最後までしっかり見せてくれました。連写で狙っている私にとっては おっ~と思える瞬間でした。正面から呑み込みの具合を撮れるのだから。 小魚とは言え、上手く滑らかに呑み込むものだと感心してると上流へ飛び去っ... 続きをみる
河原の下流周辺は倉庫ビル群で商業地と異なり人影は多くない。トビやカラスも休憩場所 として屋上を使っているようだ。また、チョウゲンボウがこの辺の環境で営巣している らしい。その屋上で、トビとカラスの睨み合い、牽制しあっているのが見られた。やはり 縄張りとして、カラスの方が強い様子です。ファインダー越... 続きをみる
だいぶ直接狙いの飛び込みを見られるようになり、しかも、小魚などの獲物を咥えて出て くることが普通になってきた。若からの訓練で野生の本来の漁を獲得したことになります 「KING-FISHER」になれたと言えるでしょう。 もう一人前と言える漁の技術を獲得したことになる「野生の証明」、小説の題名のようだ... 続きをみる
成鳥のホオジロは秋冬にくっきりした顔などの体色模様が印象的ですが、若はボサボサで 身体は大きくなっているが子供っぽく見える。ノビタキ♀の秋渡りに混じって判別できず 後で編集の時、ホオジロ若がいたことが分かったことがありました。 地味な留鳥ですが昔は私の田舎で飼う人もいました。ヤマガラに次いで野鳥飼... 続きをみる
まだ白と黒の体色模様がクリアーに出てないが、飛翔は柔軟な身体と翼を使って親と同じ ように自由に飛び回っている様子。連写で追うのは大変だが練習と思い試みています。 ここでは最終的に水生昆虫をゲットしたように写っています。本当なら空中で羽虫を捕らえる瞬間を撮ってみたいが、今だに成功してないレベルです。... 続きをみる
こんなシーンばかり狙っているのですが、これは比較的くっきり各コマが写ってくれた。 獲物は小魚だったら良かったが、小さな水生昆虫だったので、よく嘴の先を見ないと 分かりません。全体の流れとしたら、一回の連写で上手く繋がってくれました。 しかし、小魚の影なら高い所から見えるだろうが、小さな水生昆虫など... 続きをみる
ですねひと際高い建物の瓦の屋根のてっぺんに軟着陸のように降り立った。優雅に見えたのでアップしてみます。白いサギたちは羽のコントラストが難しいですね。白でも淡い グラデーションがあるので白トビしないように気を付けて露出などを設定し、終わって から補正に苦労するのが常です。 だいぶ糞がしてあるので... 続きをみる
カワセミ若と思われる二羽が川堰のブロックの周辺で縄張りの牽制をし合っているが、 若とはいえ、顔つきが真剣で怖いくらいだ。体色は若っぽいが活動的で成鳥と変わりない 眼つきの鋭さは何んとも、凄い感じ。立派になった野生の証明だろう。 体色は若のようだが、眼つきが鋭く怖いようだ、それだけ真剣な野生の証明に... 続きをみる
樹冠でどれだけ休憩しただろうか、30分ぐらい、こちらが諦めかけた時、飛び出して くれた。優雅に右旋回して河原の方へ降下していった。飛び出しを撮ろうと構えてから 待つのが一苦労、じっくり日を浴びて休んでから、いつ飛ぶの?と聞きたくなるほどに 動かない。たまにしか、狙わないことにしている。 手持ちで待... 続きをみる
午後、やや遅めの光でカワセミのホバリングを捉えた。斜めの光を受けて、ややアンダー ですが、ピンがシャープに決まって嬉しいショットになりました。若かどうか分からない もう、成鳥と見ても良いくらい、体色も出ています。 夕暮れ近い時に、よく捕食に意欲的になるようです、その日の最後の獲物を探している 視力... 続きをみる
待ち伏せ漁をしていたが、ちょっと飽きたか、見づらくなったか、下の枝から上の枝に 上手いこと跳び移った瞬間ですが、ほとんど動かず待ち伏せ漁をするタイプですから こちらが飽きて移動することが多いが、諦める前に若干の動きをしてくれた。それだけ でも、生態の一部と捉えるしかない。ブッシュの中でも移動してい... 続きをみる
アオゲラの幼鳥をずっと見られずに来ましたが、ここに来て遅めの顔だしとなった。顔つきや身体全体の体色や模様が曖昧で淡いのは、これから成長して一人前になる。天候条件の問題もあったと思われますが、とりあえず、若が出て来て世代が繋がったことに、 良かったなと思う地元のBIRDERですね。 とりあえず、若が... 続きをみる
薄曇りのためか、カワセミの体色がアンダー気味に出ているので、若のようではないが、 たぶん若だと思います。ピンが合ったまま、9コマ連写できたのは珍しいことです。 F固定ですから、距離、光量、カメラの追いかけなど、条件がうまく揃ったのでしょう。 あんまり晴れ過ぎていても影が影響して安定しない印象で、こ... 続きをみる
もと兄弟姉妹だった可能性が高いと思います。かなり、激しい対決なのでびっくりです。 以前、空中で二羽が絡んで争い瀬の中に落ちるのを見たことがありますが、それよりも しつこく繰り返し戦っていましたね。やはり、野生の縄張り争いの厳しさなのでしょう。 ここまでやるか?どっちが勝ったのでしょうか、負けたら別... 続きをみる
カワセミ若♂とカワセミ親♂かもしれないが、縄張り争いをしつこく繰り返していた。 もと兄弟というケースもあるだろうと思われますが、これは親♂が若♂を牽制している ように見えます。もと親子である可能性も高い。厳しい縄張りの本能がぶつかり合う。 枝に止まっている方が若♂で、飛んで来て牽制してるのが親♂か... 続きをみる
カワセミ若のシリーズを投稿してますが、今回のものが最近のベストショットかなと 思います。4コマだけですが、ピン良く、カワセミ若の動きも躍動感が出ました! 小さいカワセミ若の躍動感、さすが、KING-FISHER! 1コマ目では、瞼が一瞬閉じる。 +α)まあまあ、ベスト3コマ ちょっとピ... 続きをみる
これは連写の4コマまでだけ、ピンが合いました。後は全くピンあま。近いためで、 F固定の連写では限界か?9コマ/秒、S 1/2500、F 5.6 ISO オート、300mm、の設定。 このカメラで4~5コマぐらい止まってくれれば、良い方かなと不満なく感じています。 明るい位置でF固定にな... 続きをみる
暑さ凌ぎと羽繕いの目的でよく水浴びをするようになったカワセミ若。かなり、精悍な 身体つきになり、表情も自信に満ちてる印象を受けるようになっている。獲物狙いと 水浴びの区別をつけた飛び込みも、はっきり分かるようになり、大したものだと思う。 KING-FISHERという英名にもうなづける。あんなにちい... 続きをみる
移動のための飛行だろうと思いますが、たまたま、対岸のコンクリの壁際を通過したので 影が壁に写り、まるで「影を連れて」と何かの題名になりそうな飛翔をしてくれました。 偶然の産物ですが、珍しくくっきりと撮れているので良かったショットです。 +α)セグロセキレイ若・飛翔はまだ遅い、暑いせいも... 続きをみる
枝からの飛び出しを狙っていると、一旦、ホバリングの体勢に入ってから、次の降下に 移り獲物に向かう。獲物も動いている訳なので、合理的な空中姿勢なのだろう。水面に 近い場合は、ホバリングは必要ないので直接、突入しても大丈夫。風のある時、比較的 ホバリングを多く使っている印象だ。 体色... 続きをみる
川際にブロックの土手があり、カワセミ若が近くの深みに飛び込み、水生昆虫をゲットし ブロックの上まで飛び上がった。捕食の流れはだいぶスムースになってきて安心して見て いられる。後は夏中に小魚や本流の小鮎などにアタックできれば、また縄張り争いが始じまったら勇ましく争うこと、秋になったらペアを作って求愛... 続きをみる
夏の河原で飛び回っているのは、イソシギとコチドリが目立ちます。どんなに暑くても 日陰に入って休んでいないのは、私には大変、ありがたい。野鳥の飛翔を撮る練習には 対象がいてくれないと、どうしようもない。カワセミは頻度的には、ずっと少ない訳。 イソシギの羽模様はできるだけ、明瞭に撮っておきたいと、いつ... 続きをみる
獲物は何もゲットできなかったが、水浴びも兼ねて本流に飛び込んで、何とか砂利の中州 に静止、羽根を広げて、ほっとしているシーンです。浅瀬でばかり練習してたのだから、 きっと怖さか、度胸がいったと思うと、途中の必死さが全体から感じられます。自分も 子供の時に川で少しずつ高い所から跳び込みをやらされたこ... 続きをみる
川岸からブロックの間の流れに集中している。長い首を突然潜らせ飛び込んだ。格闘の 末に咥えて来たのは、鮎だった。こんな旨い獲物がいたのか、鮎の虜だ。アオサギ若も 禁断の味に満足気な表情だ、これから探し続けるぞ、そんな決意が浮かんでいた! この川で一番旨い獲物の鮎を知ってしまったアオサギ若、私も塩焼き... 続きをみる
ちょっと大きめの川エビを捕まえて来たカワセミ若をファインダー越しに観察していたら 呑み込みづらいと判断したのか、エビの頭を叩いて落としてから、呑み込んだ!野生の 知恵、本能、まだ若なのに。小さいエビは今までは丸ごと呑み込んでいたのに。 ここで、エビの頭が落ちた。 喉につかえないように、エビの... 続きをみる
前に同じテーマで投稿しましたので、その続きです。コサギは、この待ち伏せ漁を 何度も同じ場所でやっていますが、コサギ以外のサギ類はやって来ませんし、できるか どうかも今の所、分かりません。アユも大きくなってくると、滝登りをやらなくなり、 コサギも今しか出来ない漁ということを知ってるようです。 この満... 続きをみる
今シーズンはツバメのエサやりは何回か連写で良いシーンを捉えられましたが、高速で 飛翔しているところは全くピントが合わず難しくて不可能かと思っていたのですが、 一瞬、チャンスが生まれ、こちらの構えている所にツバメの方からファインダーに飛び込んで来てくれました。素早く連写シャッターを押したら、3コマだ... 続きをみる
本格的な夏の日差しに負けそうだが、野鳥たちはそれでも外で餌を見つけなければと 出て来ているのは、頭が下がる思いだ。そろそろ、アユ釣りに変更したい気持ち。 1)カワセミ親?水浴びで疲れ果て 2)カワセミ若がカワエビを捕食と飛翔 3)橋脚の日陰から 4)セグロセキレイ若の飛翔 5)キセキレイ若♂の喉が... 続きをみる
カワセミ若がどんどん力強くなってきている。大きな獲物は少ないが水中の何か捕食 できそうなものを咥えて上がって来る。本流へホバリングで豪快にジャンプというのは まだ、できそうにないが夏中には一人前になるのだろう。秋は恋、ペアで冬を越す、 留鳥ですから。 ピントが合ってくれるのが少ないので、これらの後... 続きをみる
今年の若でまだ顔の模様が出てないし、全体の体色がグレーのグラデーションのみで かえって美しく見えた。梅雨が明けそうで太陽の日が痛いほど、S1/4000 を使って 連写してみたら、かなり反射を抑えられてピンもしっかりし、羽ばたきの色合いも 顔の表情も親より若の方が、精悍に写りました。 光は左上から、... 続きをみる
今シーズンのカワセミ若が二羽、仲良くはなく、互いに牽制し合ってるようだ。これが いずれ激しい縄張り争いに発展することは、まだ分かってないレベルだと思いますが。 ぱっと見た感じでは、仲良くも見えるが、実は元兄弟でも独立のための牽制なのだ。 始めのころは、ペアを探したり決めたりの出会い系かと勘違いして... 続きをみる
河原では鮎たちが上流めざして遡上するのですが、途中に川堰がいくつもあるので、 それを「鯉の滝登り」のようにジャンプして越していかなければなりません。コサギは そのことを知っていました。そこで、川堰の際にたって滝登りして来る鮎が垂直の瀬を ジャンプしたところを空中でキャッチする漁を編み出した!コサギ... 続きをみる
夏の光を受けて輝きながら飛翔するペアを上手く捉えることができた。カワラヒワの 飛翔を止めて見ることは、条件が整わないと連写できないことが多い。光量、小群で いること、水浴びの後、など。今回のペアダンスは争いか、愛なのか、遊びなのか、 分からないが、夏の光を楽しんでいるようにも見えるのは、人の勝手な... 続きをみる
7月に入ってカワセミ若ももだいぶ成長したようだ。川に流れ込み水路の浅瀬でドジョウ を捕まえた。一人前に戦って叩いて獲物にできた。誇らしげに安全な場所に運んで呑み込めるだろうか。ちょっと、カワセミ若からすると大きめなので。しかし、これからさらに 上達するには、まだまだ大変だろうに、ガンバレよ。 これ... 続きをみる
出て来るは、いろいろと、野鳥も皆、この時を待ってたかのように。バラエティーな ショットになってしまったが、しょうがないですね。私も麦わら帽子をかぶって川沿い を歩いてみたが、日陰に入りながらの夏日、でも、しばらくすると曇りへと戻った。 1)アオサギ、人家の洗濯物の近くを遠慮なしに飛翔 2)ノスリ、... 続きをみる
対岸に個人経営の自動車修理工場がありまして、背景に写り込んでいます。塗装用の ペンキ缶の色が面白く背景を作ってくれました。ガードレールの白も上手い具合に カワセミとのコントラストを出してくれましたので、偶然のホバリングを撮ってから 編集してみて、これは、ラッキーで面白いショットになったと自分で喜ん... 続きをみる
川辺には家庭菜園や個人の小さな畑がたくさん作られています。個人の趣味を生かして 野菜だけでなく花もあり、特に今頃は向日葵が目立ちます。カワラヒワが寄って来て、 花の実が食べごろになると大変な騒ぎとなります。そんな所を捉えてみました。最後は 近くのスズメも食べたくて近づいたが、カワラヒワに追い返され... 続きをみる
親から別れた子供たちカワセミ若があちこちで自立の練習をしている様子。ここでは、 ブロックから飛び込んでエサらしいものをゲットして、もとのブロックに戻って来た所 何か、水生昆虫のようなものだろうが、食べられるものかは分からない。しかし、彼らの 自立訓練はまだまだ続くと思われますね。 この連写はAF固... 続きをみる
河原の浅瀬の水際に、カワセミ若の姿が晴れた時に見られるようになってきたが、水浴びなのか、練習なのか、両方を兼ねているのか、若らしい元気な姿が見られるようになった 飛び込み練習と水浴びを兼ねているのだろうと思います。獲物はいそうもない水際の浅瀬で自立的、自主的、訓練のようなことをやっています。健気に... 続きをみる
何でも獲物は逃さないが、普通は河原で見かけることが多いので魚類を主食としている 印象が強いですね。しかし、猛禽類に負けず劣らず小動物も獲物となるので私は驚いた。 田んぼの畔だと思いますが、しっかりモグラを捕まえて咥えたまま、飛び去った!ネズミかなと思ったが、モグラでした。 これくらいの大きさだと、... 続きをみる
親から別れたカワセミ若が川際の浅瀬で小エビを捕まえる練習をしていました。何とか、 捕食できたようなので安心しましたが、まだまだ本流の方へ出て行くことはできませんね 真夏までには、もうちょっと小魚ぐらい餌取りができるようになるでしょう。 ちょっとは恰好が良くなって来たかな、まだまだ、小物しか狙えない... 続きをみる
MFの河原では、この2種が留鳥として主的存在です。また、食べるものも似かよって いるので、どちらが先に来て場所を確保しているかが、争いの原因になります。そんなに 激しいものではありませんが、人間のいつもの言い争いに近い慣習的な感じですね。 川堰の中段で川苔のある所がお互い好きなようで餌も多いのかも... 続きをみる
日本の固有種で外国人BIRDERには、喜んで撮って行く人が多いと聞きました。我々は 見慣れた種ですが、飛翔は奇麗で目立ちますので、飛び方や羽の模様を止めて見たいと いつも、高速の連写練習としてよくカメラを向けます。空中の羽虫をあの急速で柔軟な 動きで捉えているのでしょう。まだ、私には撮れていません... 続きをみる
だいぶ、川に小魚が増えて来たようだ、小鮎の群れもまだ少ないが遡上して来てるようだ コサギが河原で踊るように羽ばたきで小魚を追いかけて捕食できるのだから、エサが多いということだろう。ササゴイの姿も見られるようになった。 翼の白さを抑えてグラデーションを付けるのが難しいので、今日は、S 1/3200の... 続きをみる
梅雨頃になると河原に現れて川魚を捕食していく。営巣期なので8月になると、ホシゴイと呼ばれる子が出てきます。巣のコロニーは残念ながら分かりません。河原では結構大きな川魚を捕るので、びっくりします。じっと待っている姿からは想像できない俊敏な動きで捕食することができ、迫力はたいしたものです。 ... 続きをみる
若い子は所かまわず、練習、練習。魚は捕れないが水生昆虫のようなものを飛び込んでは 捕まえてきました。食べやすいものかどうかは、わかりませんが、何かを取って来るのが 練習課題なのでしょう。ガンバレと思いながら、カメラを向けるBIRDERの私がいる? 何か、ミミズのようなものを捕って出て... 続きをみる
親子で揃って泳いでいる姿はよく見かける微笑ましい光景ですが、今回は、どうも雛が孵ったばかりの巣のようです。親のお腹に守られている雰囲気が出ていますね。私も巣を一緒に雛を見たのは初めてです。どこかに作っていて、農家の人があの辺に巣があるよ、と教えてくれる時もありますが、意外とオープンな所でした。 ... 続きをみる
川の小さな水たまりのような所で、カワセミ若が飛び込みの練習を何度もしてるところを そっと、撮らしてもらった。とにかく、もとの枝にもどれるかが第一の問題なんだろう。 体色も子供色で下手くそで、健気な感じがした。早く、エサが取れるようにガンバレ。 何とか、枝に戻れたぞ。
今、田んぼに入水が進行していますが、トラクターで田んぼを均して平らにする作業の後から、ハクセキレイがホバリングで寄ってきます。嘴には、ちゃんと餌が咥えれています 上手く人の作業を利用して餌を手に入れる、さすが、ハクセキレイの人間生活への適応だ こんな連写をしたのは、私も初めてですので珍しいショット... 続きをみる
カワセミの子が出てくるようになって、親と子の関係が微妙になっているようだ。巣を観察していたのですが、放棄されてしまい巣立ち雛を見ることはできなかった。人でいう赤ちゃん時期は過ぎて、だいぶしっかりした子供だ。色合いはまだ、幼い幼児期のはっきりしないぼやけたものですが、身体はちょっと小さい感じ。子が餌... 続きをみる